【スルタン・アブドゥル・サマド・ビル】クアラルンプールの観光スポット

スルタン・アブドゥル・サマド・ビル
(旧連邦事務局ビル)
Sultan Abdul Samad Building

国:マレーシア
都市:クアラルンプール
エリア:マスジッド・ジャメ
最寄り駅:マスジッド・ジャメ駅(LRT)、バンダラヤ駅(LRT)
種類:観光スポット

【スルタン・アブドゥル・サマド・ビル】マレーシア/クアラルンプール

スルタン・アブドゥル・サマド・ビルは
マレーシアの代表的な建物で、
大英帝国統治時代の1894年に
イギリス人建築家の設計で建設されました。

大英帝国統治時代は連邦事務局として使用され、
現在は最高裁判所になっています。
ということで残念ながら内部は見学できません。

しかし、観光名所ということもあって、
夜は綺麗にライトアップされます。

スルタン・アブドゥル・サマド・ビルの向かいには
ムルデカスクエアがあり、撮影スポットにもなっています。
中国人の団体観光客を乗せたバスも次から次へと来ます。

【スルタン・アブドゥル・サマド・ビルのGoogleストリートビュー】

【スルタン・アブドゥル・サマド・ビル周辺地図】

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